12345678910111213141516171819202122232425262728
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2013-05-05 (Sun)


元同級生の里子から聞いた話で、この目で見てたから、本当だと思うよ。

服は1~2枚ずつ年に2回支給。冬の防寒着はスクールコートだけ

食事は里親家族とは別
だと言ってた。

その子、高校は××?(違うかも)の奨学金をもらってたし

卒業したら里親から独立して、祖父母の元から大学に行った。

逆に聞くが、このような養育状態で、里親が養育費をネコババしてなかったとしたら何に使ってたと思うのか教えてほしい。

ま、どうせ「ソースを出せ」とか無理難題言って、嘘つき扱いするんだろうけどね。

×部分は編集させていただきました。






投稿からの可能性1




里子は、公立高校だったら学費は無料です。
「特別育成金」は、学費に充てる為ではなく、
高校生になった里子の行動範囲や交友範囲が広がる事を
想定して、より豊かで充実した高校生活が送れるように
支給される援助です。


size=2>学費は無料なのに、里子に奨学金を背負わせ、その上、
特別育成金をガメてる里親は、里親として不適正でしょう。







高校の同級生だよ。

よく遊んだけど私服は2~3枚の服を交代に着てたよ。

襟がテロテロになったTシャツとかも着てた


新しい服を年に2回、2枚くらいしか買って貰ってなかったのは本当。

私服の時も、コートは学校指定のダッフルコートだった。

うちでよく一緒に遊んで、たまに夕飯も食べていった。

一度「いつもこういうもの食べてるの?」と聞かれて、返事に困った。

お互い今は大学生だけど、たまに連絡取り合ってるよ。



image025.jpg



たとえば、こんな記事もあります。

里親に大学奨学金を使い込まれ、進学を断念してシェルターに入った里子

虐待受ける若者の居場所を、NPO法人がシンポ開催/横浜
2011年5月21日


虐待などで居場所のない子どもを保護するシェルター(緊急避難施設)の現実を知ってもらうためのシンポジウムが21日、横浜市開港記念会館で開かれた。
NPO法人「子どもセンターてんぽ」(理事長・影山秀人弁護士)が主催。毎年1回開き、今回で5回目。

 当日は児童福祉施設関係者ら約210人が来場。2007年に同センターが開所したシェルターを
利用した子どもたちの実態や支援内容、インタビューを匿名で紹介。
里親に奨学金を使い込まれた上、大学進学の断念を迫られ、シェルターに入った子どもの実例も伝えられた。

 パネルディスカッションでは、シェルターで子どもたちの支援にあたっている同センター理事の
東玲子弁護士が「生活スキルが足りないまま、早すぎる自立に苦しんでいる子どもたちの姿が
目立つ」と現状を語った。

 子どもが虐待を受けている場合、18歳以上は児童相談所の法的介入が難しくなることから、
10代後半の若者の受け皿となるシェルターや自立援助ホームの重要性も指摘された。

 また、同センター事務局長の高橋温弁護士は「シェルターは緊急避難ということで、
2カ月程度滞在してもらうことを考えていたが、なかなか次の行き先が見つからず長期化する
ケースも多い」と支援の難しさを説明する一幕もあった。

http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1105210031/
関連記事
スポンサーサイト
| 未分類 | COM(3) |















管理者にだけ表示を許可する



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。