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2011-07-07 (Thu)


1歳から9歳までを乳児院→児童養護施設と過ごしてきた
りさりさんの自伝、「いつか見た青い空」が
ダ・ヴィンチのプラチナ本(絶対外さないおすすめ本)に選ばれました!

本当に 本当に おめでとうございます!


この勢いに乗ってバンバン頑張ってください(❀ฺ´ω`❀ฺ)






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| メモ01 | COM(0) |
2011-07-06 (Wed)
もう、おそらく一生ないことだと思うので、記念に
社会福祉法人 社会福祉協議会が発行している
「新 保育士養成講座 第5巻 社会的養護」を
購入しました。
本当に記念品です

私のサイトの「養子縁組と里親の違い」のページの表を一部改変して使ってくださいました。



110706_161325.jpg
ほぼ1ページ使ってくださいました。

110706_161414.jpg
出典になんか・・・・こう嬉しい気持ちと信じられない気持ちと興奮でいっぱいです。


本当にありがとうございました。


ぬるく愛を語れ」のりさりさんにも紹介していただきました(❀ฺ´ω`❀ฺ)
7月の嬉しいこと


ここまで これたのは初期の情報提供してくれた方々や、サイトを立ち上げようと
思わせてくれた人たち、4人の元里子さんりさりさんたまさんたちとの
交流や情報交換のおかげです、

感謝してもしきれません。
本当にありがとうございます。
そして、これからもよろしくお願いいたします。




| 私事 | COM(1) |
2011-07-03 (Sun)
虐待受ける若者の居場所を、NPO法人がシンポ開催/横浜
2011年5月21日


虐待などで居場所のない子どもを保護するシェルター(緊急避難施設)の現実を知ってもらうためのシンポジウムが21日、横浜市開港記念会館で開かれた。NPO法人「子どもセンターてんぽ」(理事長・影山秀人弁護士)が主催。毎年1回開き、今回で5回目。

 当日は児童福祉施設関係者ら約210人が来場。2007年に同センターが開所したシェルターを利用した子どもたちの実態や支援内容、インタビューを匿名で紹介。里親に奨学金を使い込まれた上、大学進学の断念を迫られ、シェルターに入った子どもの実例も伝えられた

 パネルディスカッションでは、シェルターで子どもたちの支援にあたっている同センター理事の東玲子弁護士が「生活スキルが足りないまま、早すぎる自立に苦しんでいる子どもたちの姿が目立つ」と現状を語った。

 子どもが虐待を受けている場合、18歳以上は児童相談所の法的介入が難しくなることから、10代後半の若者の受け皿となるシェルターや自立援助ホームの重要性も指摘された。

 また、同センター事務局長の高橋温弁護士は「シェルターは緊急避難ということで、2カ月程度滞在してもらうことを考えていたが、なかなか次の行き先が見つからず長期化するケースも多い」と支援の難しさを説明する一幕もあった。

http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1105210031/
| 里親の児童虐待 | COM(0) |


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